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2006年5月27日 (土)

自称の旅 その2

Mayumi
著者近影

自称リ〜ダ〜のフジだす〜

さて、機内に入ると、これが押し寿司詰め状態、もうちょっとで、なってはいけないサバになるとこだった。
これで金権経済の浸透していない地域の人達の年収分くらいふんだくられるかとおもうと、オレたちはつくづく「金の卵を産むブロイラー?」だなと、
このアブク銭でモノホンのネカチモ達は環境浪費ゴッコして大笑いするのだな、と思いました。リッター数百メートルしか走らないボートなんか乗り回してたら、石油なんかいくらあったって足りるわきゃねェ。

でも金髪スッチーは優しかった。井野バンマスはおやつのおにぎりをふたつとろうとして、黒髪スッチーに「ひとりひとつです!」と叱られていた。おわり

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