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2006年5月26日 (金)

自称の旅 その1

リ〜ダ〜 フジだす

まず18日、7時55分成田集合。4時起きで、翔び出せ世界へ!
遅れるとズイマなので、ゆとりを持ってでたら、さぶ〜イ渋谷駅のホームで30分間成田特急を待つことに。
成田についたら他のメンバーは楽器を預ける関係で徹夜して6時半についていたらしい。

今回の一行はUb-X+箏の八木美知依さん+夫で評論家なのに今回は大荷物持兼通訳のマーク・ラパポートさん、コンテンポラリー・ダンスの白河直子さん、制作会社スーパーボーイの三田晴夫さん+中村満幸さんの8名。

箏やウッドベースの大荷物をグロスでカウントしてもらって超過料金なしで行こうという計算なのだ。でもバンマスは土壇場で丁度いいケースが無いのでソリッドボディのエレアコベースにしたので、問題は軽くクリアーのはずだった。

ところが、ここで、制服をきたここわいおねぃさんが出てきて、フランクフルトからケルンまではルフトハンザだけど電車?!なので自分たちで積み替えをして乗り換えろというので、その手続きにえらい手間取って後ろには普通の旅行者の長蛇の列。とても肩身のせまい迷惑バンドマン一行なのでした。

それで、楽器は3時間前に着いていたのに、乗れたのはギリギリだったとさ。おわり。

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