営養のパランス
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ichiko.
こんにちハヒッハヒッ. . .
なんかもう急に予定外の仕事とか入ったりして疲れて疲れてあかん隊長です@@. . . が、書く!!
んで、よしもとばなな師匠にブログ読まれてた(汗)
んで、師匠の日記を見に行ったら9/8のライブのことが書かれてた。
んで、「Ub-Xにないのが色気とヤマっ気」って. . . . . 爆笑と納得(汗)
いや、さすが師匠!鋭いです。気がついてなかったっす(--;)
んで、よしもとばなな公式サイトの日記「Banana's Diary」いいです!!
チビくんのこととか、もうとっても素敵です!!
ああ、人間ってチビの時ってこんなにもナチュラルで、鋭くて、おおらかだったんだな〜〜って感動しちまいました。。で、可愛すぎる〜〜!!
*チビちゃんたらレジのお姉さんに「お姉さんかわいいですね、お名前はなんですか?」といきなり聞いたりするんだもん♥あといろいろいろいろ♥♥♥
ばなな師匠の、観察眼鋭く(←様々な事柄に関しての)おもしろく、愛に溢れた日記は素晴らしかった!!
ものを書く体力、というものがある、というかそれが才能なんだろうけど、子育てと文筆だけで異常に忙しいはずなのに、毎日「内容のある」日記が書けるってすごいなーってあらためて感動しました。
とはいえ、本物の(笑)ばなな師匠は、とても一児の母とは見えません。
一瞬「誰??高校生か?」と思ったもん。
自称リーダーの「入り婿事件」の後、しばらくは会うたびに
「きょうはゲ◯吐かないの?」
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ichiko.
このところ隊長のまわりの女子度高いです。
音楽界ってア−ティストの女子度は高いけれど、仕事場に行くとなかなか遭遇することがありません。
おそらく多くの女子アーティストが同じ環境だと思います。
楽器奏者はピアノ、キーボード率は高いけれど、同じ楽器同士が一緒に演奏することはまれだし、プロデューサーなどスタッフも女子率低いので、自分以外全員男子、という場がほとんどです。
でも、少しずつ、プロデューサーやエンジニアにも女子が増えてきました。
去年、国府弘子ピアノ女子とのジョイントライヴ、青木淑子さんとのドイツツアーのコラボレーション、KORGのドルチェ深井とのコラム・コラボレーションからスタート、今年は谷山浩子さんとの再会!そして今年新しく知り合えた方々。
のらくろード・コンサートのスタッフも女子!
現在進行中の企画のプロデューサーも女子です。
少し前のパリス・金原バイオリン女子との仕事の時も男女混合プロデュースだったし(現場、進行は女子)。
先日の女子三楽坊なんてすごくめずらしいことです。
いや、かなり楽しいですね、女子率高い現場って。
たとえ事務所に所属していても、ひとつ仕事を受けたら、自分に関しての全責任を負わなきゃいけないので、たとえどんなに可愛くてもおちゃめでも、アーティストもスタッフも皆すごく芯が強い人たちです。
そのうえ、男子には無い柔らかくって華やいだ空気感があり、別種の感性にも富んでいて共感もあり、また、刺激的です。
そうそうココログのスタッフもやりとりしている女子多いし!
また、エンジニア、プロデューサーなどのスタッフは男性社会の要素が強いので、残っていく女子は、本当に信頼できます!
けっこうとぼけてたり、天然な方々も多く(笑)、だからといって支障がある訳ではなく、かえって場の雰囲気が明るくなり、リラックスして広がりのある仕事ができるように思います。
女子同士の話題やキャッキャ♥したムードもめちゃ楽しい!!
皆、生き生きと輝いていて美しいです!!
音楽業界だけでなく、どの分野でも、男子の良さと、女子の良さが組み合わさり、混ざり合っていくことによって、より広がりのある世界が生まれるんじゃないかなあって、これからが楽しみな、今日の隊長でした。(最長!!)
音楽プロデューサー(洪英順さん、日向直子さん)のお二人の写真が抜けてはいますが、上段左から(敬称略、リンクは関連記事)国府弘子(ピアニスト)、谷山浩子(シンガーソングライター)、金原千恵子(バイオリニスト)、江藤直子(作曲家、キーボーディスト)、Lynne Hobday(作詞、ボーカリスト、女優)、Joelle(ボーカリスト)、戸田和雅子(ボーカリスト)橋本眞由己(シンガーソングライター)、TingTing(中国琵琶奏者)深井淳子( KORG宣伝部クリエーター)、青木淑子(アーティスト、サルス代表)、福島まりこ(ナレーター、書家)、樋口飛鳥(ギンザエスプリカフェ・ディレクター)、掛川美希(ギンザエスプリカフェ・ディレクター)、三宅敬子(レコーディング・エンジニア)、のらくろードスタッフの皆さん、、、、、、
素晴らしい女子ばかりじゃないですか!?
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ichiko.
きゃあ!!
ギンザ・エスプリカフェ、もうアップされてる〜〜〜〜(汗)
まだ聞いてない隊長!
聞く前にアップしないと、忘れたフリするかも. . . .
なので、アップします〜〜(汗汗)
こちらをクリック〜〜〜〜〜
↓
「ギンザ・エスプリカフェ:7/16」
曲順は
1)イパネマの娘(MOOD MUSIC)
2)遊園地の恋(VIVANT)
3)夢見る動物たち(VIVANT)
4)Je'maime(Je'maime)
5)Mais Que Nada(Vega)
6)Life is..(Vega)
7)Crazy People In The Secret Club(High Excentrique)
8)Nova(Vega)
です。
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ichiko.
えー、だから、噛んだわよ
たくさん. .
つっかえるし
誰よ暗示かけたの
声も震えたし
何しゃべってるのかわかんなくなったり
急に我にかえったり
でも時間だけはばっちり合うの
それはみんなに驚かれたけど
なんでだろ?
隊長はこの日が初ナビゲーターだって知らなかったスタッフの方達は
"うう〜"な隊長見てだんだん不安になってる〜絶対!!
みんなに
「だいじょうぶですよ!!!」
って励ましてもらって
たくさん手伝ってもらって
おわった〜〜〜〜
「とにかく、時間がぴったり合うのがすごい!!!」
と誉められ、嬉しいような、なんていうか、複雑な. . . . .

はじめてやらせていただいた、ラジオ番組「ギンザ・エスプリカフェ」のナビゲーターはやはり大変でした@@
一つの番組をひとりでずっとしゃべるの初めてです!
すごく緊張したし
噛みまくるし
間も恐いし
でも、楽しくもありました。
「RADIO CITY」の皆さまに助けられ、励まされなんとか乗り切ることができました!!(マジ)
本当にありがとうございました!!
すごくいい経験&素敵なひとときを過ごせて楽しかったです!!
茅場町にある「RADIO CITY」は築80年のレトロなビルの一室。
休日のひと気のないビルの中は、薄暗くてひんやりしていて時間がゆっくり流れてるみたい。
いいなあ、こんなところに住んでみたい。(これもマジ!古い建物好き)
ビルの玄関で社長の泉さんと記念撮影♬
. . . . . . .
で、このあと隊長に大変なことが!!
明日に続く!!
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ichiko.
西日本新聞の「広告事評」第二回目の原稿もやっと仕上がりました。
原稿を書いている最中はいろいろ調べものをします。
で、ついついなんか全然関係無いこと調べてたりして(これってみんなよくやってることだと思うんだけど ^^)
気がついたら「ICHIKO」で検索してたんです。
そういえば、以前、そのころ売り出し中のアイドル「藤井一子(イチコ)」ちゃんと同じマンションに住んでいたこともあったっけ、とか思い出したり(よく郵便物が誤配されたりした)
たぶん、自分のピアノソロアルバム「ichiko」に関連した何かだったと思うんですが(原稿とは全く関係無いし何故かもわからない/w)
引っかかったのがこれ
「リキ 23B 山手線 電車 ICHIKO クハ111」
オークションで500円、もうすぐ閉め切り、入札無し(涙)
かなり興奮しました!
レトロでかわいいー!もしかして山手線にICHIKOって電車あったの??
って。
よく調べたら、イチコーっていうブリキのおもちゃ会社があって、その製品番号のようでしたが、とってもキュートです!!
京浜東北線?や
新幹線「ひかり」や

色違いの「ひかり」も
梅田行き(?て書いてあった)や

地下鉄丸ノ内線や
展望車(東京〜大阪 あったっけ?)
急行(何線?)
等々。
すっごい楽しい!
「ICHIKO」からここまで楽しめるとは@@/
そうそう、よくよく見ると窓にお客さんの顔が描かれているのはいいんだけど、なぜかガイジンぽくて無表情で不気味です(汗)(ゴルゴ13を思い出しました. . . )
レア. . ていうか脱力 ^^;
. . .ていうか原稿書いてる時に何やってんだかってことだったんですが。。
PS:緊急報告:井の頭動物園で「イチコさん」発見!
。。。
みんな来てね♪
↓
6月23日(土)午後7時
Ub-X 新作"Vega"コンサートat 森下文化センター
↑ここをクリック!
. . . . .
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ichiko.
昨日は一足お先に「森下文化センター」に行ってきました。
東京ベイエリアなんとか(すみません忘れました/汗)という江東区中心のケーブルテレビのスポット・インフォメーションコーナーの撮影です。
江東区ってなんだかすごく遠いってイメージだったんですけど、明大前から京王線〜都営新宿線で森下駅まで20分!!
いろんな地下鉄が周囲に乗り入れてるからどこからでも以外と近そうです。
で、まずは「のらくろード」を目指します。
森下文化センターは「のらくろード」沿いにありますので「のらくろード」にたどりつければぜったい着きます。
「のらくろ」作者、田河水泡氏が幼年期から青年期を過ごした場所なのだそう。
森下文化センター内に「のらくろ館」があって遺品や業績を紹介してます。
「のらくろード」のアーケードに入るとまず頭上にのらくろの旗がずらりと並びます。
地域一丸となってのらくろです。
中華と今川焼の一体化?!のらくろもどっちにしようか迷ってる?
ベティ・フープ?かなりのレア感が. . 

これ気に入っちゃった^^/今気がついたけどおつとめ品2500円。これは安いのか高いのか?
こんど行った時買っちゃおかなー♪
つづきは明日!
。。。
6月23日(土) Ub-X 新作"Vega"コンサート
↑ここをクリック!
. . .
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ichiko.
さて、善福寺側沿いの桜の開花状況を観察した桜調査隊*ハシモト隊長は、広大な善福寺緑地にある和田堀公園の中に入っていきました。
ここにはかなりディープなスポットがあります。
善福寺池という人工池があるのですが、その池沿いの売店&休憩所「リバーサイドガーデン(テラス?)」
建物はかなり古く、年季が入っています。
で、「リバーサイドガーデン」とはいうもののひさしのフリルに「あさいど」という字が見えます。ほんとは「りばあさいど」なのだろうか?
しかしなぜあえてひらがな?(おしゃれ?)
しかも、なぜに半裸の女子壁画が??. . . よく見ると人魚?. . .し、しかし川とか池には人魚はいないと思うのだが. . あぁ更に壁をよく見ると窓の上に不気味なお面が飾られてるし. . .窓の下にはカ、カッパが. . .楽しそうに. . . .
パラダイスだ〜〜
これはアートなのか??何なのか??. . . . . . .
え、と、メニューはといえばごく一般的のようですが、かきあげうどんとか、煮込みとか、ちょっと手間のかかるものもあり。
ま、ね、これが井の頭公園で、ちょっとアート系、ヒッピー風の若者が集(つど)っているのなら
「ふむふむ、レトロでお洒落なカフェなのね」
と納得もできるのですが(あ、でもメニューは絶対違うと思う!!)
どうも、ここでは昼間から高年齢の男女子が酒盛りをしているスポットらしいのです。(帰ってきて文献/w 調べてみました)
この日も数人の高年齢の方々のみが集っていらっしゃいましたが、男子ひとり徐々に酔いつぶれ(汗)
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
さて、桜調査隊*隊長はかなり脱力しながら更に和田堀公園の奥地へと潜入を開始。
つぎのワンダーランドはつり堀「武蔵野園」です。
ここも売店と食堂付きです。
古いです。
食堂は高校野球を見ながらビールを飲んでいるおじさん達でグオ〜っと賑わってました ^^;
隊長は釣り堀には詳しくないのだが、右の写真料金表の「鯉/雑魚」って普通なんですか?
そして、写真を撮ってる隊長にいきなり話しかけてくる大きな声が
「ねえ!!ボクじゃじゃまる!!」
「えっ!?なにっ?!だれっ?!」
「ぼくのおなかからポップコーンが出てくるよっ」
うわっっ!ポップコーンの自動販売機がしゃべってたのか。巨大すぎて存在に気がつかなかったし. . .
しかしかなり焦った(汗)このあとちょっと観察していたのですが、声をかけられたひとみんな、かなりビビってました。
じゃじゃまる君です!なぜか忍者です!声もカラダもすごくデカいです!↓
釣り堀自体はたぶん普通だと思います。春休みに入っていたのでおじさんや小中高男子がまったりと釣っていた。

◎そんで、も、もう一軒、ひと気のない草むらに、掘立て小屋のようなテント小屋のようなお店があったんだけど、ほんとはここが一番すごかった。
メニューが「やきいも」と「おでん」だけで、
すごく怪しくて超ディープだったんだけど、ちょっとやばそうなおっさんが2、3人いて、こわすぎて写真撮る勇気はなかったです. . .
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
. . . . . . . . . . . . . というわけで、桜調査隊の続編は、次回「隊長の危機!!」に
つづく!!(★クリックするとさらに写真が大きくなるよ♪)
(PS:昨日のボサノヴァ・ライヴは、はんなり&クールでとてもいい雰囲気の早春ボッサでした。腑抜け隊長、本番は蘇って楽しく演奏してきました。ブログ見て来て下さった方々ありがとうございました ^^/
写真等妹橋本眞由己のブログでアップした(する?)みたいですので、 興味のある方はそちらへ ^^>
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自称マブチモーター藤本なのだ!
ワシが
小学校からお茶の水女子大までずっと同級生だった
ヨッチンは、
小柄だけど力が強くて、
めっぽう相撲がつおかった。
大学院で心理学を修め、カウンセラーや講師をしたり、
『男の更年期』とか、良い本もたくさん書いたりしている。
そのおつれあいが書いた、『国家の品格』という本が、
超超超超ベストセラーになった。
題名から食わず嫌い王になる人もいるかもしれないが、
ワシは、
「人類を救うのは、
科学でもテクノロジーでもない、知でも力でもない、
もののあわれを感じ、弱いものを大事にする繊細な心だ。」
と、読み取った。
『へなちょこ同盟』 創設メンバーのワシとしては、
この美しい本を、世界中の人に読んでほすい。 おわり
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ichiko.
こんにちは♪
このところ、なんだかわからないけど毎日更新してます。いつまで続くんだろう?
今日はドイツ、バイエルン(ミュンヘン)で19世紀から続き、毎年開かれる世界最大のビール祭り"オクトーバーフェスト"の夜景を。
Ub-Xのドイツツアーの際大変お世話になったドイツ在住のアーティストで最近サルス日本総代理店の代表になられた青木淑子さんが撮られたのですが、とっても綺麗。美しい写真です♪ (三越コミュニティサロンの青木さんのブログはここ)
*いろいろ検索してみたけどこんなに綺麗な写真は無かったです
幻想的で夢のようなフェスティバル★★
この写真を見るとビール祭りというより"光のフェスティバル"って感じ。
楽器フェスティバルとフェスティバルつながりってこともありつつ♪^^♪
ひとりで楽しむよりこのステキな気分、みんなで分かち合いたいなって思いました♥♥
(最近クリックしても写真が出ないことがままありますが原因は不明です。違う日時にクリックすると大丈夫だったりしますので是非大きくして見てくださいね)
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ichiko.H.
一昨日「ヴィム&ドナータ ヴェンダース写真展〜尾道への旅」オープニングパーティに行ってきました。素晴らしかったです。 [ 4月29日〜5月7日 表参道ヒルズ 本館地下3階「O(オー)」 入場料大人1000円、学生・65歳以上800円 ]
ドナータとはヴェンダース氏のパートナー。ふたりで尾道への旅をしながら撮ってきた写真。
ドナータさんの写真は人物が撮られています。人物といってもピントはどれも別の事物に合わせてあり、人の姿は遠い夢の記憶のように儚げです。白の薄い紙に小さく焼き付けられたモノクロームのそれらは、静かでやさしく、今の日本でもこういうふうに見ることができる視線があるんだなあ、と思いました。それは日本人じゃないからなのか(日本に対する先入的イメージで選択された視線なのか)という見方もできるとは思います。でも、作品というのは、作者の鏡のようなものなので、カメラを通して投影されているドナータの姿ともいえると思います。実際、言葉は交わさなかったけれど、しかも大柄な女性でしたが、とても繊細そうな、やさしげな感じの人でした。
それと真逆にヴェンダース氏のほうは、カラーで風景(人物が写っているのもあるが風景の一部の扱い)のみ。しかも大きい。ガラス板に埋め込まれたそれはダイナミックで圧倒的な存在感です。重量100Kgという巨大な写真?!もありました。現代絵画のような作品もあり、シュールな質感のものもあり、またパノラマ的景観あり、そのどれもが美しく力強い。さすがの映像美です。わたしには映画人ならではの作品のように感じましたが、どうなのかな?
そして、ふたりの作品に共通に漂う”サウダージ”....
ヴェンダース氏とは「東京画」以来の友人で、写真展のプロデューサーでもあるベルリン在住のジャーナリスト、アーティスト、ライターの青木淑子さんに誘われて行ったのですが、ヴェンダース氏に紹介もしていただきました。
ただ、青木さん、日本の方々に紹介してくださる時に「このかたは世界的に有名な(えっ?)コンテンポラリーピアニストの橋本一子さんです」(えっ?えっ??)とおっしゃるので、ドイツ語でヴェンダース氏にはいったいどう紹介されたのでしょう??横にいてもドイツ語はまったくわからず、妙にヴェンダーズさん納得してるけど...
二言三言言葉を交わし、CDあげたんですが、ありがとう、じっくり聴かせてもらうね、とか、ファンタスティック、とか、ドイツにはいつ来るの?とか、いや、あの、それで、なんていってるうちに、写真を撮りましょうと言われ並んだら、その日会場にいたカメラマンがたくさん集まってきてたくさん写真を撮られてしまいました。。あとで知ったのですが、ヴィムさんUb-XのCDをちゃんと映るように胸に掲げてくださってたそうです。ありがとう、ヴィム・ヴェンダースさん。
CD付き2ショット、もらえたら掲載しますね、っていうかスキャナー買わなきゃ...
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